未分類

※衝撃※ わかめのパイオニアが発見した血圧と海藻の驚きの秘密

[供:理研ビタミン]

クリスマス、お正月と、これからの季節はイベントも多く、美味しいものが沢山食べられる季節です。
しかし!冬場が近づくにつれて、美味しい食事がテーブルを飾るのと同時に、問題が多き季節でもあります。

それは、ズバリ「血圧」です。

涼しくなってくると血圧を気にする方は多いと思います。血圧が高めの方は、お風呂に入る前後に注意すると言いますが、季節が冬であれば余計気にされることでしょう。

そもそも「血圧」とは、心臓から送り出された血液が動脈の内壁を押す力のことです。そして、その圧力が高めな状態が「血圧高め」です。

実は、高い血圧は「サイレントキラー(沈黙の殺人者)」とも呼ばれています。自覚症状がほとんどないため気づき難いのですが、放っておくと更に進行し、手遅れになることもある、恐ろしい状態なのです。しかも、年齢とともに「高め」の割合が増加する傾向があります。

「血圧の値が高め」、「塩辛いものが止められない」、「運動不足」
身に覚えがある方、もしかすると、血圧対策が必要かもしれません。

今回は、そんな恐ろしい血圧について理研ビタミンが発見した海藻との驚きの関係についてご紹介いたします。

~食品メーカーだから発見できた驚きの力~
「わかめには、血圧を抑える働きがある」

理研ビタミンといえば、「ふえるわかめちゃん」や「わかめスープ」でおなじみの食品メーカーです。その活動は世界中で行われており、各国の海に生息する幾つもの種の海藻について研究している、まさに海藻類のパイオニアとも言える存在です。

ちなみに、サプリメントの原材料としてわざわざ北欧・カナダに生息する海藻を研究するなど、海藻のことならどこにも負けない!なんて気迫を感じさせる企業でもあります。

そんな理研ビタミンが、日本中の海藻類を調べて回っていた時のこと、海藻を多く食べている地域の人たちが、そうでない地域に比べて健康であることを発見します。
そこにヒントを得て長年研究を続けた結果、ある結論にたどり着きました。

それは「わかめには、血圧を抑える働きがある」ということでした。

東北大学との共同研究で更なる発見!

わかめの働きが明らかになった後も、理研ビタミンの研究は続きます。
なんと、東北大学との共同研究を実行。その結果、わかめに含まれるある成分が関与していることまで突き止めました。

※論文名「わかめペプチド含有ゼリー状食品の軽症高血圧者に対する降圧作用 : 健康・栄養食品研究 2002; 5: 67-81.」

 

 

「この成分を、“わかめペプチド”と名づけよう」

その後も研究は続き、最終的にわかめペプチドには2つもの機能があることが明らかとなりました。

① 血圧を上げる物質を増えづらくする
② 血圧を下げてくれる物質が分解されてしまうことを防ぐ

50代以上の男性はおよそ2人に1人の割合

理研ビタミンの発見したわかめペプチドは画期的なものでした。
血圧を下げる味方を応援し、上げる悪者を抑制する、というWの作用が多くの方から支持を得たのです。

日本人は年齢とともに血圧を指摘される方の割合が高く、50代以上の男性ともなると、およそ2人に1人の割合で何かしらの指摘を受けています。

粒タイプが大好評!!

理研ビタミンは、この“わかめペプチド”が手軽に摂れる「わかめペプチド粒タイプ」を販売しており、「血圧が高めの方」に大変な好評を博しています。

発売から10年以上。平成27年には、新たに制度化された機能性表示食品として消費者庁に届出を済ませました。

文字通り、粒でわかめペプチドを摂り入れることが出来ます。
推奨量を生わかめで摂ろうとした場合、毎日50gを食べ続ける必要がありますが、サプリメントなら4粒です。

試してみたい・・・という方に朗報

現在、理研ビタミンではわかめペプチド粒タイプのお試しパックを販売しています。
お試しパックでは、通常は4,560円(1ヶ月分)のところを、2週間分で500円で気軽に試すことが出来るのです。
血圧に悩む季節、あなたもわかめペプチドの力、是非試してみてはいかがでしょう?