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一度食べたら他は食べられない!?希少な「幼葉わかめ」って知ってる?

[供:理研ビタミン]

わかめといえば、おみそ汁、海藻サラダ、酢の物などさまざまな料理に使われますが、あなたはいつもどんなわかめを食べていますか?乾燥わかめを戻して、塩蔵わかめをスーパーで買ってきて…などが一般的だと思いますが、「生わかめ」を召し上がったことはありますか?その中でも、収穫量の1割にも満たない希少な「幼葉わかめ」をご存知でしょうか。

■世界三大漁場・三陸の普代の海が育んだ「自然の力」

リアス式海岸の代表でもある三陸沿岸は、山地が海の間近まで迫っているため、森のミネラルをたっぷりと含んだ山水が絶えず海へと流れ込みます。

さらに、親潮(寒流)と黒潮(暖流)がぶつかる沖の潮目の影響を強く受け、複雑かつ勢いのある海流が生まれることから、豊富な栄養が注がれ続けます。三陸は豊かな山と海流に包まれ、健康でおいしいわかめが育つ絶好の養殖場なのです。

三陸の中でも普代村漁師のわかめ養殖へのこだわりは随一で、「普代プライド」と呼ばれるほど。種付けから刈取りまで妥協を許しません。
絶好の養殖場で普代村漁師が丹精込めて育てた「わかめ」がおいしいのはもちろんですが、その収穫量の1割にも満たない「幼葉わかめ」のおいしさは抜群

この「幼葉わかめ」は、旬である春先しか収穫できないため、大変希少なのです。

■理研の独自技術でわかめの「旬」のおいしさを1年中お届け

一般的に、わかめの収穫は2~4月に限定されています。そのため、1年を通じて味わえるように乾燥や塩蔵などの保存技術があるのですが、理研ビタミンでは、海水での湯通し、急速冷凍技術の開発の積み重ねにより、わかめの旬のおいしさをそのまま閉じ込めることに成功しました。

50余年にわたり、わかめ加工の技術開発に取り組み続けてきた理研ビタミンだからこそ叶ったといっても過言ではないでしょう。

冷凍の「幼葉わかめ」はシート状に冷凍されており、必要量をカットして10~15分間たっぷりの水に浸して戻すだけで、新鮮なわかめのおいしさがそのまま味わえます。

特に、「幼葉わかめ」は茎までやわらかく、シャキシャキとした食感がたまりません!豊かな風味と軽やかな食感をあわせもった「幼葉わかめ」は、海藻サラダやおみそ汁などの定番メニューはもちろん、わかめの天ぷらやわかめとタコの甘酢和えなどもオススメです。

■豊かな海で育った、栄養たっぷりの「幼葉わかめ」

「幼葉わかめ」には、海の恵みの「ミネラル」、豊富な「食物繊維」、海藻類に見られるヌメリ成分「アルギン酸」などが含まれており、栄養分もたっぷりです。

カロリーを気にせずに食べられるのも、うれしいところ!

そんな新鮮な三陸普代産の「幼葉わかめ」を、1パック800円(税抜)で購入できます。

さらに、「幼葉わかめ」をはじめとした3種類の食べねばセットが、送料無料でキャンペーン中。

この機会に、ぜひ、本物のわかめのおいしさを味わってみませんか?